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オランウータンの独り言③ リップルコイン

こんにちは

今日は、リップルコインについて考えてみました

<目指せ一攫千金 リップルコイン編>

僕自身、リップルコインはとても凄いと思っています。

何年も前から、そう

こんなに、暗号通貨が騒がれるまえから今のノアコインの様に、プレセールで販売していました。

3年ほどまえの話でしょうか?

その時から既に、銀行との提携が決まった。とか、本当に多くのことが言われ販売代理店の方達がプレセールで勧誘していた事を思い出します。

キャバクラの綺麗な女の方達も多くの方が購入していたと思います。もの凄く盛り上がっていましたねぇ

リップルコインのプレセールの時も、今のノアコインの様に賛否両論ありました。

銀行との提携なんて嘘だ とか、リップルコインなんてサギコインだ  なんてね

以前、リップルの方がプレスリリースの時に言っていたことを思い出します。

我々が今、ほかのコインに先立って銀行等の送金システムに入り込めるようになったのは、既に何年も前から粘り強く交渉を重ねてきたからに他ありません。

その事は、私も3年くらい前から知っていました。時間を経てやっと実現しているのですね 凄いなぁ

その様に、戦略的に物事を考え実行しているのですから今の価格になることは当然うなずけることですね

さて、リップルコインをこれからの投資の対象に見た時にはどうでしょう?

う~ん   う~ん    う~ん  

サルなりに悩んでみました

確かに、表面上の事だけを考えれば銀行の国際送金のシステムにリップルのブロックチェーン技術を採用することが多くの銀行との提携によって公表されています。

でも、ブロックチェーン技術の採用は決まっていますが、リップルコインは使われるのかなぁ?と、疑問です

なぜなら、公表されていることですが多くの国の中央銀行が独自の暗号通貨の開発を進める。と言っていましたから

しかも、多くの銀行が独自の暗号通貨を使うように開発を進めていますもんね

第二の疑問ですが、国際間取引や決済にリップルコインが現実問題として機能するのか?ということ

なぜかというと、コインの価値に変動がありすぎることです。

ほんの数秒・数分で価格がもの凄く変わってしまいます

このような、価格の変動が大きく変わるものが銀行間の国際送金に使われるとは思えないのです。

実現するためには、リップルコインの価格を一定に調整するしかなくなると思います。

そうなると、投資としての旨みがなくなってしまいますよね

現在、採掘されているリップルコインの半数以上がリップルの本社が保有している。と言われています。

そのコインを市場に放出すると発表したとたんに価格が暴落しました。

そのため、市場への放出発言を撤回したと言われています。

現在、リップルが抱えているコインを放出しなければ会社自体に莫大な利益は生まれてきません。宝の持ち腐れです。

しかし、コインを売らなければ持っているコインは一円にもなりません。

では、どの様にお金に変えるのか? 考えてみました。

その様な莫大な数量のコインを市場に売りに出せばあっという間に一円以下になってしまいます。

そのために、恐らくリップルは銀行に直接コインを卸すのだと思います。

そうなったときには、市場に出ているリップルコインの価格の変動はなくなります。

だって、銀行は市場でコインを調達しないで済む訳ですから大口の買い手がいなくなりますよね

そうなったら、リップルコインの市場での大幅な価格アップは見込めないと思います。

だから、僕はリップルコインへの投資を真剣に考えていましたけど

結果

少ない投資での億万長者になれる可能性は低いと考えてやめました。

僕は、サルなのでブログの内容に誤りが有る事とおもいます。

稚拙な考えだと思われるかもしれません

僕なりに一生懸命考えて、真剣に億万長者を目指しているので

お前バカだろ とか しかっり調べてから書き込めよ とか

イジメルことはしないでくださいね

皆さんと一緒に億万長者になれる事を願っています。

今日も、ぼくの独り言を聞いてくれて

ありがとうございます (#^.^#)

 

 

 

 

 

 

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